2016/08/29

52歳で開業

56歳行政書士の新しいビジネスモデル

56歳行政書士の新しいビジネスモデル

52歳で行政書士として活動した方のお話を聞きました。52歳で開業するって驚きませんか?49歳でサラリーマンを辞め3年間行政書士を勉強し、見事合格。その後すぐ開業したというわけです。


○10%は年商1000万円なんです!

行政書士って一般的に儲からないと思われたりもしていますよね。私もその印象があります。年商1000万円というとそれなりの生活ができるぐらいですがその領域に入るには10%の人しかいないのです。そこで56歳の行政書士さんが考えたことは、なんだと思いますか?「10%が年商1000万円ならその中に入ればいいじゃん!」です。開業当時は、52歳ですが52歳がそのように考えれますか?普通諦めませんか?私なら諦めていた気がします。その考え方があったからこそ今成功していらっしゃるのだと思いました。


  • 行政書士は、会社設立・許可申請するだけではだめ

行政書士と言ったら業務はたくさんあります。会社設立、建設業、運送業、相続などなど多くの業務があります。その中でも会社設立と建設業は、とても人気です。この方は、建設業に絞り業務をしています。しかし建設業の許可を取ることだけではありません。一般的な行政書士さんと違うところは、チームを作っていることでした。

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