2015/07/31

24時間働いてくれる営業マンを利用して案件獲得するには

24時間働いてくれる営業マンを利用して案件獲得するには

許認可の特に建設業許可申請業務をスタートし、初年度は10件ほどで2年目は40件超の案件を獲得しました。そのうちのほとんどが特化サイトからの集客だったのです。

 

案件をパーセンテージで表すと、特化サイトから75%、紹介が15%、飛び込み営業が10%ほどで、現在でも特化サイトから70%、紹介が20%、飛び込み営業が10%という特化サイトからの集客は依然として大きいのです。それだけ特化サイトというのは重要なのです。

24時間働いてくれている営業マンといっても過言ではないでしょう。

 

検索上位にするには

私が、特化サイトからの集客が多い理由は、もちろん放っておいているわけではなく、24時間働いてくれる営業マンに成長してもらうために時間を費やしています。imasia_15680514_M

 

内容としては、記事の更新を継続し、切り貼りのモデルチェンジなどを繰り返していました。わたしは近日、特化サイトもフルモデルチェンジしようと思っています。

 

やはり365日24時間フルに働いてくれる営業マンですから、それだけやらなければなりませんがその結果として自然検索でも上位表示するようになるのです。

 

特化サイト集客から案件を確実に取る方法

特化サイトからの集客がほとんどの私にとっては、一本の電話お問い合わせがとても大切になってきます。imasia_14419565_M

そこでまずお問い合わせがあった時は、建設業許可取得のための許可要件をきき、許可要件に当てはまるとすぐにお会いする日時をその場で決めるのです。

 

そのときの気を付けることとして、お問い合わせから商談までは1週間以内の日時にするようにしてください。さらに商談時間も2時間超の時間を確保することです。
こうすることで新規のお客様からの印象はもちろんよくなりますし、余裕をもった時間を取っておくことで万が一長引いてもご迷惑かけることがありません。


また、お伺いする前にお客さまに「揃えていただきたい書類一覧表」を事前にメールかFAXにてお客さまにお送りするとお互いスムーズに商談をすすめることができますよ。

 

またやり取りする際にはメールでも良いですが、できる限り電話やお客さまにお会いして状況をヒアリングし、手間をかけることをお勧めします。手間をかけることと迅速に行うことは矛盾しますが、手間をかけることもお客様に良い印象を持たせることの一つです。

 

商談の時間は夜遅く?

私が商談をする時の時間は、お客さまの仕事終わりの時間が多いです。ですから遠いところは高速道路を利用して夜9時にアポを入れ、商談をするとたいてい夜11時過ぎます。

そうするとお客さまの反応は、夜遅くになりわざわざ来てくれたという印象が強いため、案件を断られることはほとんどありません。夜遅くをアポの時間にするのも一つの手かもしれませんね。

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